【北京五輪】高梨沙羅 1回目大ジャンプもまさかの失格 /スキージャンプ混合団体

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 

 

【北京五輪】高梨沙羅 1回目大ジャンプもまさかの失格 /スキージャンプ混合団体

「北京五輪・スキージャンプ混合団体」(7日、国家スキージャンプセンター)

日本代表は高梨沙羅(25)が先陣を切り、1回目で103メートルの大ジャンプ。124・5点と表示されたが、まさかのスーツ規定違反との判定で記録なしとなった。

高梨は納得の笑顔を見せ、3位に大差の2位につけたかと思われたが、直後にスーツの規定違反が判明。まさかの失格によりポイントは入らなかった。状況を知った高梨は号泣。関係者に支えられて引き上げた。

2番手で佐藤幸揶(26)が99メートル50。3番手の伊藤有希(27)は93メートル。4番手では男子ノーマルヒルで金メダルを獲得した小林陵侑(24)は、102・5メートル。ドイツとオーストリアも規定違反の失格があり、8位で2回目に進んだ。

高梨は2回目、失格のショックを押し隠し、K点越えの98メートル50を飛んだ。ジャンプ後は涙をこらえきれず、その場でうずくまり、カメラに向かって頭を下げた。高梨のジャンプで日本は8位から5位に上がった。

日本は執念の追い上げもメダルには届かず、4位。それでも、最後は小林が106メートルの大ジャンプ。高梨も涙を流しながら、手をたたいて喜んだ。

◆スキージャンプ混合団体 北京五輪から採用された新種目。ノーマルヒルで実施され、男女2人ずつ、計4人を1チームとする。女子、男子、女子、男子の順でそれぞれ1本ずつ行い、その合計点で争われる。1回目の上位8チームが2回目に進み、計8本の合計点で最終順位が決まる。世界選手権では2013年から実施され、日本(伊藤有希、伊東大貴、高梨沙羅、竹内択)が初代王者に輝いている。

参照元:https://news.yahoo.co.jp/articles/25fc9d8aef613f05c0345ec0742cb7e3a441dd12

ネットの声

名無しさん
元五輪出場経験のある原田氏がこのような記事を出していました。(日刊スポーツ)
シーズン始めに計測し、数値を提出するため、体重の変化などで誤差が出てくるケースはある。そのため「スーツ規定違反」は珍しいことではなく、原田氏は「本人の責任でも、測った審判の責任でもない。我々管理する立場がしっかり管理しないといけない」と話した。
W杯を転戦する高梨クラスだと、年間約20着を使用し、常にベストの状態のスーツで試合に臨んでいる。とのことです。
昨日のメダルを逃してしまったこともあり、高梨選手を責めている人もいますが、不運な出来事が偶然重なっていることを忘れてはいけません。
高梨選手だって失格やメダルを逃すためにオリンピックに出た訳ではないはずです。
日本を代表して頑張ってくれた高梨選手にかけるべき言葉は誹謗中傷ではなく、感謝や労いの言葉なのではないでしょうか。
高梨選手、お疲れ様でした。
名無しさん
こういうのは飛ぶ前に確認すべきでしょ。
ボクシングの計量みたいなもので。
何で飛んで記録出してから失格なの。
全く納得できない。
悔し過ぎる。
名無しさん
私はかつて日本がスキージャンプや複合で活躍した時代に、五輪の直前と直後になぜ規定を変えた経緯を世界の人達が考える時期に来ていると思います。選手は自分に合うスペックのギアを使う権利があると思います。また指摘したいのは、体格の違いがあるはずの野球やバスケットでのギアに関する規定には体格や体型の差は考慮されていない事です。規定上の平等性を議論するなら身長や体重で競技を分ける必要があります。国際スキー連盟主要国はこうした五輪の華のスポーツの発祥地です。もしそうなら、規定を明確し、その規定は可能な限り不変のものにしなければ。。もし航空力学で議題の平等性の理論を出すならば、そうした学問が発達した欧州でもっと以前にギアスペックの議論が何故出なかったのかを問いただしたいです。
名無しさん
ジャンプのスーツはわかりやすく言えばダブダブであればあるほど飛行中に「帆」の役割を果たしてしまい浮力が得られる。わざとこれをやる選手が出てくると不公平なので規定値を定め、飛んだ後に必ず規定に違反していないかチェックする。当然各国ともスーツについては大会の前に細かくチェックをして試合に臨む。だから「規定違反」が生じるのは仕方がない。それでも、団体で4名もの失格者が出るというのは異常事態だと思う。
高梨選手も事前に入念にチェックをしてから試合に臨んで、それが飛び終わった後に「失格です」と言われてしまうのだからそれがチームの得点を大きく下げてしまうというショックは計り知れないと思う。
やり場のない怒り、やるせなさは彼女にとっては自分に向けるしかなかったのだと思う。責任感の強い子なんだな。でも、素晴らしいチームだったと思う。是非前を向いて欲しい。頑張れ!高梨沙羅!これからも応援しています!
akaricka459
とても残念な結果だと思う。
けど、この結果を招いたのは、札幌五輪のジャンプで日本が表彰台を独占したという過去があったから。当時は、ウェアーのチェックなどなくて、日本チームのウェアーが風を受ける良いものだった。
その後、他競技も含めて日本が勝つとルール変更がされるようになった。
今回も、男子に続いて混合でも日本を優勝させたくないと、狙われていたのでは?
ただ、日本だけ失格にすると苦情が多くなるので他国からも失格者を出したのでは?
オリンピックと言うのは、そういうものだと思う。個人の力で勝ち取るものなのに、国の権威の方が優先される。
仕方ないで済ませて良い問題では無いけど、仕方ない結果だと思う。
class
ルールが度々変更されて日本人が勝てなくなるっていう部分は、かなり大きいと思う。
スーツ規定違反は、それが間接的に影響したのかな、と想像します。
プレッシャーなどで食べられず、練習はするから、急に痩せたり…。
冬の五輪って欧州諸国が主導している競技が多いため、日本人選手が常勝するようになると、欧州人が有利になるように変更する。彼らは、彼らが勝てるようにならないと平等だとみなさないんだろう。個人競技はとくにその傾向が強い。
そういう不利なルール変更に適応してきた高梨選手は、それをいいわけにせず、成績をあげてきている。すごいことだよ。
そもそも平等な競技なんてないかもしれないけどね。


名無しさん
こういうチェックって飛ぶ前にしないのかな?よく理解できないが、飛んでしまってから点数も出して失格はないよね。今回は4か国も失格者が出て視ているものも全く興味半減した。レフェリングに問題がある。そういうことならすべてスーツを審査してから着せればいいではないのか?日本がジャンプでメダルを取り出すとすぐルール改正していくこのジャンプのルール、あまり公平とは思えない。結局体力のあるものが勝つ競技になっているのだ。スキー板の長短によっても浮力の関係性もあるので長いスキー板が勝つに決まっている。長身である程度体重もあれば勝てるから日本人には不向きなのだ。そういうのを技術でカバーしている日本人の小林選手はすごい。が他の日本人はもう少ししっかりしてほしい、女子も高梨選手しかいないのか?そこが問題で団体では勝てないのですよ。スーツ違反の前に第二の高梨や小林選手が要れば別に3人でも勝てたと思う。
名無しさん
スーツの規定違反は、ジャンプ競技ではあるあると言うコメントも多いですが、
ジャンプ競技ではあるあるでも、一般的にはなしだなぁと思ってしまいました。
結果に影響があるから厳しいのはわかるけど、選手たちはたった一瞬の為に厳しい練習を長い期間やってきてるわけだし。
最低でも飛行前にチェックするように変えるべきだと思います。チェック後にスーツを伸ばしたり違反する人がいるから…というコメントも見ましたが、それならそういうことをしていないか監視すればいいのでは。
飛んでから違反では、あまりにも選手が不憫です。
本当に高梨さんのメンタルが心配。
誰か近くで支えてあげる方がいることを祈ります。
私としてはとてもいいパフォーマンスを見せていただいて、ありがとうと言いたいです。
名無しさん
スーツの計測は、チームでもすごくシビアにチェックしているらしいです。テレビで竹内拓選手が解説してました。正直、試合で計測する係のさじ加減な所もあるらしいので、今日の試合でこれだけ失格者が多かったということは、厳しい方だったのではないかと。
にしても。皆さんコメントしてますが、飛ぶ前に計測してくれればいいのにと思います。
こんなに一生懸命やって失格なんて、かわいそうすぎる!
世界の人々が楽しみにしてるオリンピック、試合前に計測してスーツを変えるように促すとか、失格にしないで競技を楽しめるような方法を考えてほしい!実力のある方々が失格になって記録を残せないなんて本意ではないはず。
そして、日本チームは胸を張って帰ってきてほしい!
本当に素敵でした!
感動をありがとう!
名無しさん
普通は、競技の前に、大会スタッフからの、選手への、ブリーフィングや、大会組織委員会の、ジャッジスタッフから、再度レギュレーションの確認、前日、当日のコーチスタッフへの、確認事項のレクチャーを、入念にやらないのだろうか。北京五輪は、初めから失格者が多すぎると思う。厳格な競技、種目だから仕方ないが、もう少し選手立ちに、寄り添えないのだろうか、各国の取材陣も、応援する各国の国民も、これでは、残念、興醒めしてしまう。レギュレーションのチェックと、遵守には、競技がスタートしてからの、目ぼしい記録選手の抜き打ち検査は、ドーピングと同等だが、何かしらの思惑を感じざるをえない、次の競技への、選手達の奮起に、メンタルケアー大切で、かつ競技規定の事前、事後の検査の規定、実施要領、改善が、できないものだろうか、多くの競技で、課題があるように、思えてならない。これからの、日程の競技でも、要注意だ。
名無しさん
そもそも、こういう納得いかないルールがあることを私含めて初めて知った人が多いと思う。それが競技として問題ではないか。
2センチ違うだけで何メートル違うのか、アスリートにとって厳しい。
それを含め高梨沙羅は女子ジャンプのカリスマとして時代を作ってきて、これからのための投げかけもこの大会で身を挺してしてくれているともとれる。
本人にとっては本当に厳しいが、これをどう活かすかが日本のジャンプ関係者の責務だと思う。
とにかく高梨沙羅を批判するのは日本人としてやめてほしい。
日々平凡がいいな
沙羅ちゃんお疲れ様。素晴らしいジャンプでした。今まで頑張ってきた姿はみんなが見てわかっています。気持ちを立て直すのも大変な中、よく頑張って2本目を飛んでくれたと思います。日本はいいチームですよね。流石です。沙羅ちゃんは仲間という素晴らしい財産を持っているんですから、今は悔しいと思いますが、悲しまないでくださいね。私たちにも素晴らしい感動を与えてくれたのですから充分です。いいジャンプを見せてくれてありがとう。


名無しさん
今回の騒動で始めて知ったが、規定違反の検査は抜き打ちで行われるらしい。ならば上位の選手の中には運良く検査を免れた人もいるかもしれず、勝敗が実力や自然現象ではなく、人為的な行為による運に左右された可能性もあると、少なくともそのように思われても仕方がない。今回は高地で乾燥している為に体から水分が失われ体型が変化した選手が多かったのではないかとの事らしいが、ならばせめて検査の際にその事を考慮すべきではないか?。いずれにせよ今回の事態は今後議論の的となるだろう。
名無しさん
ルールで決まっているなら、失格も仕方がない。
だけど、このルールを見直さなければ、ジャンプ競技に興味を持ってやりたいと思う子供たちも増えないのではと思ってしまう。
ただでさえ風という運に左右され、体格という変えられない壁があり、その上一般人には受け入れがたいルール…。
沢山失格者が出たこの競技を見て、自分もジャンプをやりたいと思った子供たちは何人いるんだろうか。
もっとジャンプ競技の素晴らしさ、楽しさをアピールするように競技自体を変えて行って欲しいと思います。
高梨選手はとてもつらいと思いますが、二本目のジャンプに繋げたことが素晴らしいと思います。
顔を上げて帰国してほしいと思います!
名無しさん
高梨さん、凄かった。チームのみんな、凄かった。尊敬します。
ルールに従わざるを得ないとは言え、やはり少なからず問題があると思います。
日本はこれまで、不利なルール変更や、不利なジャッジをされても、あまり抗議しない印象がありますが、
競技をよいものにする上でも、伝えるべきこと、主張すべきことは、言うべきではないでしょうか。
泣き寝入りはよくないと思います。
チームの絆や、国を超えた選手たちのつながりは素晴らしいですが、
その点の美談ですましてしまうのは、
何か違うのではないか、と思います。
名無しさん
日本も含め4チームが失格なのはおかしい。
各チーム細心の注意をは払ってチェックしてるはずだから、測定した担当の測り方の問題ではないのかね。
高梨沙羅のメンタルが心配。W杯で61勝してるレジェンドなんだから気にしないで欲しい。確か原田さんが監督だから自身の経験も踏まえて良いフォローをして欲しい。
そして、高梨沙羅を責めるような事は風潮は止めてもらいたい。
名無しさん
個人的には中国を2回目に進ませるための罠としか思えない。
ただ、高梨は以前も規定違反があり、ボディサイズの微妙な変化でアウトになるくらい、ギリギリのラインを攻めているのだろう。
恵まれない体でトップクラスを維持するのは大変な苦労があるのだろう。
せっかくの団体だけに本人の心中は察するに余りある。
高梨を責める風潮だけはやめてほしい。
名無しさん
スキージャンプのスーツは素材と空気の透過性に規定がりますが、もう一つ身体にフィットしている事が条件にあったと思います。身体より大きなスーツは浮力を生むので競技に有利となる理由だったはずです。
だから選手はシーズン当初に20着くらいのスーツを作っているとも聞きました。
確かに自動車レースでは競技後の車検で場合によっては分解確認されて不正があった場合はリザルト取り消しはあります。
でもジャンプ競技であれば当日の朝にでも使用するスーツ数着を確認して、それのみを使用するようにすれば良いだけの事だと思うのですが…


名無しさん
結局、以前からジャンプに強い日本に対するルール変更は何度も繰り返されてきた。
特に冬のオリンピックは結局は、ヨーロッパなどの各国の有利なようにルール変更が行われていたわけで、コーチ陣なども注意深く対処しないとならないし、IOCでの日本の発言力なども高めないとダメ。(柔道のルールも同じでした)
日本は昔から正々堂々と戦うことを、是とするが日本以外は違う。
それが戦略。
日本が世界大戦に巻き込まれたことも、結局はその真正直さで嵌められたということも明らかになりつつある。
批判する人もいるかもしれないが、今の日本に必要なことは狡猾さだと思う。
名無しさん
検査が試技後にあるのは当たり前のこと。前にやるとすれば本当にスタート直前にしなければ意味がなく、選手側にも負担が大きいしその場で急に着替えられない。試技前にと騒ぐのはやめてほしい。
彼女は以前にも失格経験があるんだし、スタッフ側で厳格な検査に耐えられるチェックをするべき。
名無しさん
スポンサー企業と一流選手は持ちつ持たれつの関係、スポンサーも選手にいい記録を残してもらうためには規則ギリギリまでスーツや用具を「改良」しようとする。スポンサーのつかない国の選手はいくら実力があってもチャンスに恵まれない。今回は抜き打ち検査だったそうだがそういった人為的な要素をできるだけ避ける意味ではいいことだったんじゃないかな。もちろん責任の第一は何が何でも記録を伸ばそうとする支援スポンサーの甘さにあるが選手自身もこれからは常に規則にこだわらなければならないということでしょう。まあ一罰百戒の犠牲になったということでしょう。
名無しさん
高梨選手は頑張って素晴らしい大ジャンプを決めたのに、スーツ規定違反なんて・・・あまりにも可哀想すぎる。スーツはチームが用意して、選手本人には何も責任が無いのに。
スーツ規定違反自体は珍しくないけど、高梨選手のように太ももを指摘されるのは異例なんでしょ? 良い結果を出した後で、ランダムに抜き打ち検査されるなんて、フェアじゃないし、狙い撃ちできる仕組みはおかしい。やるなら全員検査すべき。
あと、今日だけで4カ国が規定違反になったのも多すぎるし、おかしいよ。通常と比べて不当に厳しい検査だったのかもしれないし、もし同条件で全員検査すれば他の選手達だって違反になってたかもしれない。
名無しさん
問題点は2つでしょうか。
スタッフの確認不足・・・基本的なチェック事項だと思うので、二度と同様の事例が発生しないようにルーティン化すべき
規定違反をジャンプ前に指摘する・・・4年に1度の大イベント。運営側も大会を健全で納得できるものにするよう、努力すべき。
これは素人の意見なので、的を得ていないかも知れませんが、せっかくの晴れ舞台で悲しい結果に終わるのは選手もスタッフも運営側も望んでいないはず。
もちろん観戦する我々もです。
名無しさん
高梨さんが涙を流しながらカメラに向かって深々とお辞儀した時、なんとも言えないモヤモヤした気持ちになりました。彼女が団体戦の勝敗の責任の全てを背負っているかのようなプレッシャーの中で試合に臨まれていたのなら、選手にそんな風に感じさせてしまったこと自体、応援する身としてとても申し訳ないことだと感じました。テレビの前の私は彼女のように飛ぶことなんて決して出来ないのだから、素晴らしい瞬間を観せてくれてありがとうという気持ちしかありません。そもそも、スーツ規定違反はよくある事という話だし、高梨さん以外にもたくさんの失格者が出ていたことを考えると、ルール自体を見直す必要があるのではないかと。
それと、選手が規定違反で泣きながらテレビに向かって頭を下げたのは日本だけでは無かったか。悪いことなどしていないのに謝らなければいけない風潮は、日本特有のものだと感じます。今回のことでとても胸が痛みました。


名無しさん
競技終了後に規定違反をランダムにチェックする競技が有るなんて最大の驚き!
チェックするなら飛ぶ前にチェックするべき!更に、
ランダムでチェックするのなら、良い記録の出た選手を狙い打にする事が出来てしまう。こんなルールを平気で採用している国際スキー連盟は公平性に欠ける、いい加減な組織と言っても過言ではない。
ランダムでチェックすると言う事は、担当者の一存でチェックが可能と言う事。全員をチェックしたらもっと失格者が出るはずです。
あまり失格者が多いと、大会にならなくなってしまうのでランダムにしているのかな?やっぱり変なルール、変なスキー連盟。競技者の事をないがしろにしている連盟なのであります。
名無しさん
スーツの規定違反がどんな違反だったのかの説明が無いのでよく分からないんだが、毎日のように着てるものではないの?
だとしたら、コーチや提供者なんかは何してるの??って思うんだけど。
後だし云々は、全員同じルールなのだから、お門違いもいいところで、運営側が悪いわけではないよね。明らかに陣営のミス。これは猛省だよ。
本人も号泣と書いてあるが、大会ルールなんて、初心者ではないのだから、熟知してなければならないし、他人任せにしていたのなら、それは本人にも問題がある。
大きな大会だからこそ、こういうミスが無いように、何度も何度も多くの目で確認していくのが、プロのチームなのでは?と思う。
名無しさん
ちょっとした体重の増減でセーフだったりアウトだったりすることがあるとか?
だから、個人戦ではセーフだった同じスーツが、後日の団体戦でアウトになることがある。
…それって、ルール的に酷なのでは?
ボクシングは事前に軽量してセーフならそれ以降の体重変化は問われない。
だから試合中にいらぬ心配やストレスはない。
ジャンプも、大会期間の初日にチェックして差し替えられないようにマークつけて(昔のアルペンのFIS缶みたいに)、それ以降の体重や体型の増減は問わない、とすればいいのに。
もちろんスポーツはルールに沿って慎重に準備をするのが選手に果された課題ではあるけれど、選手に精神的な負担をかけすぎるルールだと思う。
ルール自体を見直しても良いのでは?
名無しさん
4人も失格者が出るなんて、これでは波乱だらけで逆に面白くない。ノルディック複合もヨーロッパ勢に有利になるようにスキー距離の強い選手が逆転可能なようにジャンプの得点を時間に換算する時にあまりスキー距離のスタート時間差がつかないように変更している。ジャンプの得意な日本人選手に不利になるルール変更でした。スーツのサイズ2センチ大きいという理由で失格にするのも難しい判断です。その日の体調で身体のむくみやハリも有り常に身体が一定のサイズに収まっている訳ではない。このルールは改善する必要があると思います。いずれにせよ日本チームは最後までよく頑張ったと思います。
名無しさん
>個人戦のときと同じスーツだというが、スーツの規定は、体に対しての大きさで決まるため、本人の体格に変動があった場合は、規定違反となる可能性が出てくる。同関係者も、力を入れて体をパンプアップさせて計測するのが通例とした上で、「力を入れても大きくならなかった。体の水分が抜けたりしても足の大きさは変わるので」と現時点での見解を示した。
また、「事前に確認はしているんですけど…。スーツが大きければ飛んでくるというわけではないと思うんですけど」とした上で、やはり一般的には表面積が大きい方が風を受けやすいという要素もあるため、「ギリギリで攻めたんですけど…。各国ともギリギリを攻めてやってきている」と各国に同様の違反が続出していることも踏まえて語った。
他の記事
そんなことするからダメなんだよ
足の大きさが変わることもサイズがギリギリだったことも分かってるなら、対策とれよ
運が悪かったで、済まされない
名無しさん
抜き取り検査でこれだけの頻度で規定違反が出るならば普段の試合から規定違反者が多数いそうだが実際の試合では少なくともテレビ中継をやっている試合ではこのようなセンセーショナルな違反が出るような試合は見かけたことが無い。普段はあまり真面目に検査をやっていないが試合前にたれ込みのようなことがあり急に厳しく取り締まったのではないかと勘繰ってしまう。日本だけでなくオーストリア、ノルウェーにとっても後味が悪い試合だったと思う。ドイツは別の規定違反? 説明が無いからとても分かりずらい。連盟は透明性を上げるべきだと思う。


名無しさん
高梨沙羅さん、素晴らしいジャンプでした。
そして感動をありがとうございました。
メダルを手にしてほしかったけど、メダル以上の感動を貰った気がします。長い間トップで走り続け、プレッシャーの中結果を残せるなんてすごいことです。
これからも高梨沙羅さんのジャンプを応援し、楽しみにしています!!
お疲れ様でした!
武器・軍事同盟なき地球を目指す者
何か変な話で、よくわからない。
ネットの説明では、シーズン初めに計測し、数値を提出するため、体重の変化などで誤差が出てくるケースはある。
それは、当然の事で大会前に病気とか何かで痩せたりしたら、ウエストなどは細くなるのは経験済み。
確かに公平性を求めるための規定だと思うが、身体に合わせたスーツなんて簡単には準備できないでしょう。
しかも、多くのコメントにある様に飛んだ後での違反発覚というのは腑に落ちない。
公平性を期するために誤差の範囲で減点するとか点数の算出方法の検討が必要だと思う。
何人も違反が出たのは、大会運営側の問題でしょう。
ホテル大好き
太腿部分2センチオーバーで失格って、4チーム失格、内ノルウェーは二回目で。オリンピックであり得ません。
大会組織でも問題にしないといけない内容。
今後ラージヒルと団体もある中、このままで進めるでしょうか?何がいけないか、事前説明するべき。
全員で40人しかいないのだから、規定はあるかもしれないが、事前チェックしても良い。
各国のチームで完璧に近いチェックしているのに。
かたや数人が滑った選手をスポットチェック、どちらかと言うと平等の目でもなければ、感覚に近いチェックかもしれない事で、結果めちゃくちゃな競技大会にしている。
名無しさん
スーツの規定違反。
よく分からないけど、飛んだ後ではなく飛ぶ前に委員会が確認すべき。
4年間オリンピックでの活躍を夢見て厳しいトレーニングをしてきた選手にとって堪らない結果。
今回の高梨沙羅選手の失格は係員が(恐らく)ジャンプの後にスーツを太腿のサイズを測った結果2cm大きく、これが規定違反になったとのこと。
また、測定する人によって測り方が異なったりするらしいが、オリンピックの競技にしては何て杜撰な段取りなのかと訝しむ。
高梨沙羅選手。
女子のジャンプ界を背負ってきたこの大選手にとって、この結果は余りにもむごい。
けれども二回目のジャンプは、高梨沙羅選手でないとなし得ない追い込みだったと思う。
本調子でない中で幻となった1回目のジャンプ。
そして精神的に追い込まれた中での2回目のジャンプ。
記録にならずとも「記憶の金メダル」を高梨沙羅選手に送りたい。
本当にお疲れ様でした。
名無しさん
今テレビで説明してたけど、ジャンプ後に抜き打ちでスーツや体重、板の長さをチェックされることがあるらしい。
みんな日々の管理はしっかりやってるけどその日のコンディションで変わることもあるようで、沙羅ちゃんはスーツのどこかが大きい場所があったんだろうと、、、
それにしても他2チームも違反があるなんて珍しいと言ってたけど、なんかイヤな空気ですよね。
泣いてうずくまってる沙羅ちゃん見たら切なくなったけど、スーツ直して2回目に向かうようなので、気持ち切り替えて頑張ってほしいです!
名無しさん
なるほど。選手達は少しでも揚力を得たいがために範囲ギリギリのスーツで挑む訳だ。
でもこれって一体どの時点で発覚するんだろう。
ジャンプ中のスーツのたわみ具合を瞬時にAIで判断でもしているのだろうか。
個人戦での結果から団体戦に切り替えて挑んだ渾身のジャンプ後に違反で失格とは、何ともやりきれないだろうな。
この痛恨のミスを次に繋げればいいけど、昨年2月も同じ理由で失格を食らっているみたいだね。
次回のオリンピックは年齢的にも厳しくなると思うけれど、レジェンド葛西選手みたいに年齢的な枷を覆している人も居ることだし、次回のオリンピックは是非とも頑張って欲しい。
絶望的な気持ちの中での二回目のジャンプ、プレッシャーに押し潰されずにとても頑張ったと思う。
もうそれだけで凄いよ。


名無しさん
先日は問題にならず、今回問題というのはおかしい。数日前にチェックしておき、問題あるなら、問題とされないものに変える時間的余裕をもたせてほしい。異議申し立てが出来ればとおもう。署名などを関係者に提出して、この直後に文句をつけるやり口を、変更させられないだろうか。 彼女は、意図的に規定違反をするような人では、けしてないと思う。あとで文句をつけるなら、いっそのこと、IOCで問題ないスーツを、責任をもって準備しておいてはどうか。
名無しさん
選手は故意にしているわけではなく選手の責任ではない。コーチやスタッフの責任は大きい。こんなシビアな規定があるのに何故、事前チェックにする体制を作らなかったのか
一般企業であれば大きな責任問題である。
オリンピックで4人の違反が出た。大会に水を差す結果となった。FISにも問題がある。
性悪説に基づいた事後確認ではなく事前確認とすべきである。
名無しさん
本来は、ボクシングの計量のように事前に済ませておくのが本来だと思うが、事前検査後に交換する可能性(国によっては有り得るから)を警戒しているのでしょう。
選手たちは転戦中の体重変化(特に女子は)も多いようだから。
高梨選手はオリンピックというと何かがありますね。
ロシア、韓国大会は自身の問題だったが、今回は自身の技術の問題じゃ無いから、これでオリンピック挑戦は終わりじゃなくて、再度、次の大会でリベンジをしてほしいですね。
名無しさん
あの失格がなければメダルを取れた、と言う思いが全くないと言うとそれは嘘になるけど、でもそれより大きい思いは、涙目ながら気持ちを振り絞って挑んだ高梨選手の姿に胸が熱くなったし、その後の選手皆さん全員の想いが伝わって来る様なジャンプに感動して、8位だったのが結果4位って、これはね、私の中では史上最高の4位でした。こんなに嬉しい4位はないよ。普通、4位で嬉しいと思わないもの。あと、一歩でメダルだから悔しい4位が多かった。だけど、昨日の4位は本当に感動の4位。選手の皆さん、お疲れ様でした。感動をありがとう!
天誅
その前に試合の前に検査もしない事を不思議に思うし、それが世界のオリンピックでの事です!試合に出る前に競技用品全ての検査無しで行ったオリンピック機関の方が問題では無いのですか?ドーピングとか間近に飲む薬は判別に時間がかかりますが、選手の競技用品の規定検査は簡単に出来ると思いますが違いますか?規定外なら直ちに変更の処置を取らなければ即に失格で、それを速やかに応じ変更したなら厳重注意にする事で可能な気がします!今回メダルには届かなかったから、それほど問題にならないと思いますが、それでもしメダルを取ったメダルリスト達が本人も知らぬままでの後からの競技用品での反則でメダル剥奪では可哀想な気がします!
名無しさん
規定があるのだから選手やスタッフのミスかもわからないけど、ドーピング検査の様に試合後ではなく競技前に事前に変更すべきではないですかねー、何度もだけど選手、スタッフのミスだけど個人団体に関わらず、選手に与える影響が大きすぎるのではないかと思える!それと伊藤選手、2本目なんとかカバーしてプレッシャーをかけて欲しかった!女子は高梨さんに続く選手はいるのかなー?高梨さんは、出来れば続けて欲しい!絶対このまま終わってはダメだよ!


田舎のおっさん
もういいじゃないか
本人が一番つらいのだから。
こう言う事も含めてのオリンピック
一選手として背負ったものなのだから
やったことのない者が、ぐちぐちと責め立てるべきではない。
やる前から「メダル期待大」とか「メダル確実」とかの報道は避けて
あくまでもメダルを取った選手を絶賛する報道をすべき。
その方が、過剰なプレッシャーを与えないし、獲得後に注目されたいということが、モチベーションを上げて、良い結果につながると思う。
何が起こるかほからない・・と理解していれば、どんな結果でも受け止められると思う。
名無しさん
私は競技者でもないし細かいルールも分からないけれど、スキージャンプにはそのような規定があり、それに乗っ取って失格になったんだと思うので仕方ないのだろう。私は知らないけど。
が、高梨選手には酷な結果になってしまった。スーツ違反で飛距離が出たなんてことは思わないし彼女の努力している姿はだれもが知っていること。運命だったと思うのも辛いけれど上を向いて進んで欲しい。
名無しさん
世の中のどのルールも同じだけど、ルールを掻い潜って不正を働く人がいるから、ルールが複雑化してこういう悲しい出来事が起きる。
せめて、飛ぶ直前にチェックして違反かどうかをチェックする体制づくりをしない限りなくならない。
意図的な不正ではないはずなので、時間はかかるだろうけど、選手を守る意味でも飛ぶ前に防げるルールに改定していくべきだと思います。
名無しさん
選手達も気を付ける問題ではあるけど、そもそも飛ぶ前から運営とかが普通はチェックすべきものだと思う。
ドーピングとかと違って測ればすぐ分かるのに測ってないのは怠慢と言わざるを得ない。
飛んじゃいけない人が飛んでること自体おかしい話なんだから、それを防ぐのが運営の役目でしょ。
名無しさん
W杯でもときどき規定違反が出ますが、1回目跳んだ後にチェックが入るのはなぜでしょう?跳ぶ前にチェックして「このスーツだめだから着替えて」とならないのはなぜでしょう?
有力な選手が最後まで勝負できずに途中で棄権させられてしまうルールは観戦する人にとっては興ざめで、ジャンプ界の盛り上がりを奪うことになりますね。
ジャンプ協会は自分たちで作ったルールで自分たちの首をしめていることに気づいてほしいです。
名無しさん
全員チェックする訳でもなくランダムの抜き打ち検査、竹内さんも言ってたけど、チェックする人によって厳しい人やそうでない人もいるとの事、これは本当に公平なやり方なのかと疑問に思わざるを得ない。今回は失格者がメダル有力国に多数出ている。
ジャンプ前検査じゃなくてジャンプ後だから、大ジャンプした後でも得点が取り消されてしまい後味も悪くなる。
大きな大会、よりによって五輪でこれだけ多くの失格者が出るのは異例中の異例。検査のやり方含め改革が必要なのではと思ってしまった。
高梨さんが失格となった後で号泣してうずくまってる姿を見て、気の毒で見ていられなかった。だけど気持ちの持って行き方、切り替えも大変な中、2回目もK点越えのジャンプしてる。彼女の責任感の強さ、メンタルの強さに敬服する。よく頑張ったと思う。


名無しさん
≪ノルウェー女子代表で失格となったシリエ・オプセトも同国の「VG」に対し「審査員らは全く異なる方法で(スーツを)測定し、新しい手順だった」と振り返った。≫
と証言しているように、審査が従来と異なっている事に、恣意的なもの或いは審査員の未熟さが垣間見える。
氷点下の中、夜遅くに競技をする事で、寒さで選手の筋肉も委縮するとのコーチコメントもある。
刻々と変わる状況の中で、競技後の抜き打ち審査はむしろアンフェア。
ボクシングのように事前に計量するように、開始前にスーツや用具チェックをし、規定に触れていれば、規定をクリアする物に換えて競技に臨ませる様にしないと、今回のような審査方法がまちまちな事も、恣意的な事も避けられるであろう。
いずれにしても長野五輪の時は日没前に競技をしていた。
アメリカの放映権絡みかもしれないが、アスリートファーストであるなら、氷点下の夜遅くにやるべきではない。
名無しさん
厳しいね
体重も道具も工業製品のように管理されている
ただでさえ冬季オリンピックの存続が論じられているのに
シーズン中、大会毎に変わる事があるルール
こんなことしてたら大会に出る選手がいなくなる
緩くしてほしいのではなく
大会の主催者や各協会は解りやすく明確に伝えるべき
高梨選手はNHの時と同じスーツだと思うのですが・・・
何所がどのように違反だったのか知りたい
名無しさん
競技にはいる前にコーチ陣や本人がしっかりとオフィシャルに確認したのだろうか?
て言うか、競技開始前に全選手の用具についてオフィシャルがしっかりと確認をして、違反があれば事前に違反を改善させる等の措置ができると思うのだが。
要は浮力を得るためにダブついているスーツが原因なのだから、いっそのこと浮力を犠牲にしてでもスピードスケートやアルペン競技のような体に密着するようなスーツにしたらいいだけの話。
そうしたらこんな体たらくな事態にはならなかったはず。
名無しさん
非表示・報告
沙羅さんの1回目のジャンプも素晴らしかったし、あの判定の後に2回目のジャンプもとっても素晴らしかった!とても強い気持ちでのぞんでいて、気持ちを慮って涙が溢れました。沙羅さん自分のジャンプで上位に食い込んできたのですから、どうぞ謝らないでください。自分を責めないでください。そして団体戦での日本チームの素晴らしさ、チーム日本は本当に素晴らしい4人でした!
名無しさん
髙梨選手、感動をありがとうございました!
1回目の大ジャンプは日本チームに勢いをつける本当に最高のスタートでした!
それだけに「規定違反で失格」の速報が入った時は「えっ?!」って固まっちゃいました。
他の方も触れられていますが、高梨選手が悪い訳ではなく、レギュレーションに問題があると感じてます。
何故、抜き打ちの検査なの?抜き打ちを免れれば規定違反してても問題ないってことになりません?
競技前に全員検査を受けて、そこで規定違反が見つかればスーツを変更するとか、その段階で失格にするとかにしないと公平性にかけますよね…
メンタルがヤラれてもおかしくない状況で2本目も素晴らしいジャンプを見せてくれて涙が出ました!
誰が何と言おうと高梨選手は最高のジャンパーです!
最後の礼もなかなか出来ることじゃないと思います。
胸を張って帰国して下さいね!
名無しさん
これは大会委員会の仕組みを見直す必要があります。
選手のパフォーマンスを最大限に発揮させるのが、大会組織の役目ではないでしょうか?
ドーピングのような故意的やなくて、偶発的なものは事前に検査した上で飛ばせるべきですよね。


名無しさん
これ、少し前のワールドカップでも失格になってましたよね。やはり、小さい体で世界のトップレベルで戦うにはギリギリまでのリスクを冒す必要があるのでしょうね。体格の差だけは、本人の努力だけではどうにもならない。更に欧州支配の競技で、ルールも欧州勢が有利なように作り替えられる。高梨さん、責任感じないで。
若旦那
これ、前にもあったけど。。。
スーツ含めて用具のサイズが体重や体格によって
係数を掛けて使える大きさが決まるから、
その日によって使えなくなる事があるんだよね。
彼女の場合はより係数の影響を受けるんだよね、、、でも、2本目の後の涙を見て、
なんともいたたまれない、、、
規定の影響を受けやすい選手なのであれば、
日本のエースでもあるので、
サポーターチームがもっとケアしながら、
用具を準備してしてあげて欲しかった。
名無しさん
こういう検査はするなら抜き打ちではなく全員にするべきだし、飛んだ前の検査がスーツを変えられる可能性があるっていう理由なら、飛んだ前と飛んだあと2回やって前後で計測が一致するかでやるべきでは?もちろん検査の労力が増えるのは分かってるが4年に1度しかないのだからそれくらいやって欲しい。
名無しさん
何で競技前にチェックすれば良いのに競技後。それも抜き打ちなんてやり方はどうなんだ。
団体だと他の人にも関わってくるから個人の時よりもショックが大きい。
高梨沙羅が1回目飛び終わった時の笑顔と2回目飛び終わった時の涙のギャップは残酷とも思える。見ていていたたまれない。
自分の知らない所で失格になる競技をやりたい、観たいと思うだろうか。規定のあり方を考えてほしい。
高梨沙羅はオリンピックに出るだけで凄い事なんだから並大抵の努力では出られないのだから胸を張って笑顔で帰って来てほしいしゆっくり休んでほしい。
SuperUser
陰謀しか感じないな。
それは置いておいて、規定の目的を見失ってんじゃないの?
規定とは、全選手を一定の規則の元に競わせるものであって、失格者を出すためのものではない。
抜き打ちで検査を実施するというのは、意図的に特定の選手に嫌がらせをするためにやっているとしか思えない。
本来ならば、競技前に検査を実施し、違反しているならば、開催側が用意したスーツで競技させるべきだ。
matt
あの状況と感情の中でよく2回目も飛んでくれたと思います!素晴らしかった、美しかった!
お疲れさまでした。
不死鳥のように再びジャンプ台に戻ってきてほしいと勝手に思ってしまいますが、まずはゆっくり心も体も休んでほしいです。
本当に素晴らしい戦いを見せてくれてありがとう沙羅ちゃん!




管理人の率直な感想

競技者のこれまでの努力を考えると残念で仕方ありません。
詳しいルールは分かりませんが、
飛ぶ前にチェックでもいいと思います。



コメント